この記事』書いたらこのブログほぼアクセス飛びましたw 自分の名前の研究結果とかも飛んだし誰か検索結果の削除とか申請したのかな?

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というわけでもうアクセスは回復しないと思うので最後にこういうのやって書いてみたかったな〜っていうのまとめて一段落したいともいます。

高級でレアな斑入り植物資源の収集

どうしてもすべての高級な品種を集めるのはむずかしい。だから自分が『これ好き!』となっとくがいく五種以内にしぼって収集する。

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単価は平均1万円〜数十万円になるものが理想

高単価、省スペースである程度お金をかけても最悪売っぱらえばある程度マイナスをおさえれるものを基本的に選択。

植物を魅せる技術の探究

ライトアップや鉢カバー、棚作りなど植物を魅せる技術はいろいろあります。

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『レアプランツ+魅せる技術』で分野外の人にまず興味を持ってもらいたい。

すべては知ってもらい興味を持ってもらわないと始まらない。そこから植物沼に、、、。

AIの利用とデータ分析による植物生産そして応用

正直言って自然環境下で植物の成長をデータ化して要因を探るのは要素が多すぎて難しいと思っています。一点のみ幅を広げて比較検討するぐらいが限界かも。

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だけど病害虫や病気の診断などは画像認識とAI技術が使えそうな感じがしています。うまく利用したい。

またレアプラントは画像・動画・3D-CADデータとしてのデータ保管により、写真データやメタバース、印刷分野などでの利用がもくろめますね。

植物生産エネルギーの生産

植物生産に関わるエネルギーは将来こういうものも利用していくんだろうな。

ペロブスカイト太陽電池で太陽光に弱い斑入り植物の遮光部分で充電。

・発電した電気はファイバー電池で蓄電利用。

グリーン水素DAC(Direct Air Capture)によるエネルギーの利用。

・熱交換率の高い真空管温水機を利用して極力室内保温。

農作業小屋の作成

昔は2a以下までなら農地に農作業小屋立てれると聞いたが今はどうなんだろう? 遠いエリアで何かやることを考えるとある程度水などを利用できないとむずかしい。

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人口10万人以上あるようなエリア付近でないと色々大変ということがわかった。

古民家改造はやりだけど、プラント運営長いと管理しやすいユニットハウスやコンテナハウスのような物にも興味がひかれる。

通気性の確保と音を抑えるために壁やカーポート的な感じのものの設置は必須になりそうだが。

下水配管と上水配管だけ引き、トレーラーハウス型が無難かもしれない。

電気と上下水道を引くのにどれぐらい金額がかかるかだな〜。

汚水処理

栽培小屋を手に入れようとすると一番問題になるのが汚水処理。現状では基本的に下水で集約して堆肥化やバイオガス生産に利用するのがベストと思ってます。

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ちなみに公害防止管理者の水質一種もってたり、その分野で働いていたので最低限の知識はあります。

ですがそれ以外のところはAIが組み合わされたWOTA BOXのように人工知能を利用した排水制御とかできるといいですね。プラントにある制御版の小型版みたいな感じかな。

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TSS(Taisei Soil System)トイレのように無放流のシステムもおもしろそう。

機器によるオートメーション化

どうしてもどの分野でも今後はオートメーション化は避けられないでしょう。ただし安い簡単な機器は危険性も高いものがあります。

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基本的に水やりシステムや温度管理システムぐらいまでですよね〜。

広範囲になればドローンとAIを利用した自動防除システムや獣害対策まで将来はできそうな感じですね。

経済的なもの

サラリーマンが長期的で大きな融資が受けれたらいいがそれはなかなかむずかしいだろう。

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宝くじあたらないかな〜?

宝くじでも当たったらそれを元手に自己資金率を高めにして難易度が低い保証協会付きの長期融資を引き、短期継続融資であるていど変化に対応できるよう運転資金をまかないつつうまく補助を利用するのが良い感じっぽい。

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あとは経営セーフティ共済(中小企業倒産防止共済)やものづくり補助金とか会社作れたらいろいろありそうだけどそこまでは考えなくてよいか。

以下はこれまで書いた記事のリストです。

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